ブログ
BLOG

【期間限定:ワンコイン】新橋で旨いランチのご紹介!

author ソリューションチーム

date 2018.12.19

tags コンテンツマーケティングで効果を出す

tags  コンテンツマーケティング, テクニック, 活用Tips

AdobeStock_196145258.jpeg

(※最後までお読みいただきますと、ワンコインランチの情報を掲載しております。)

さて、このタイトルとイメージ画像で、思わずクリックしてしまった方は、仕掛けにしてやられましたね。

 「あれ?なんで toBeマーケティング でランチの紹介?」

 「小池さん、とうとう飲食に手を染めたか?」

など、憶測が飛び交うかとおもいますが、残念ながら違います。

ブログやメールのコンテンツにおいて、どんなに内容が素晴らしく、有益であったとしても、

中身を開いて見てもらえなければ、全くの無駄になってしまいます。

忙しい方々にとって、ウザいほど来るメールやブログ更新の情報は、

たとえ自ら配信を希望して登録したとしても、

あふれる情報に紛れてしまった時点でウザい情報の一部と化してしまうのです。

ご経験、ありますよね。

ということで、今回のテーマは、

 反則ギリギリでもいい!

タイトルとイメージ画像を考え直そう」

です。

▼ タイトルについて

このブログのタイトルについて、普通に考えると

「タイトルとイメージ画像についての考察」

とか、

「タイトルとイメージ画像を考え直してみましょう」

など、平凡なものは、ある程度思いつきますので、無難な感じで「まぁ、これでいいか」と決めがちです。

でも、それで本当にいいのでしょうか?

数多ある情報に、埋もれてしまわないでしょうか?

もう一歩、考えてみましょう。

私が考えたポイントは、以下の3つになります。

 ◼︎ 目立たせたい文言に 【 】を付けよう

 ◼︎ 意外性のある言葉を使おう

 ◼︎ なるべく短い文字数で表現しよう

ベタですが、大事なことなので。

で、考えたのが以下のタイトル候補

 【テクニック】タイトルとイメージ画像でコンバージョンアップ!

 【見てはいけない】反則ギリギリ!タイトルとイメージ画像

 【期間限定:ワンコイン】新橋で旨いランチのご紹介!

果たして、どのタイトルが正解なのか?

アイデアとして、メール配信の際、中身を変えずに、

タイトルだけ変えてA Bテストをしてみてはいかがでしょうか?

タイトルによって差が出るのか、出ないのか、ぜひお試しください。

▼ イメージ画像について

飲食業界では、よく

「商品を売るのではなく、シズル感を訴求しろ!」

といわれています。

単に焼かれたハンバーグやステーキの商品画像だけでは、

既に今レストランにいる顧客が、何食べようかなとメニューを見ている時の画像であればいいのですが、

来店訴求のための画像としては、

湯気が立っていたり、切り口から肉汁がジュワーっと溢れ出ている方が、

「あー!食いてぇ!!」

となりますよね。

その「あー!食いてぇ!!」がシズル感で、ヒトの五感に訴えかけることでヒトの行動を促す役割を担うのです。

ここまでは、ご存知の方も多くいらっしゃるかと思いますが、

みなさんのデジタルコンテンツの画像は、シズル感、出していますか?

とはいえ、

「シズル感なんて、ウチの商品じゃ出せないよ!」とおっしゃる方もいらっしゃるかと。

そんなときは、ぜひ当社にご相談ください!

gyouza_s2.png

みなさまと一緒に、貴社の「シズル」を導き出したいとおもいます。

▼ 最後に

新橋のワンコインランチのお店をご紹介いたします。

あくまでもランチのみの「期間限定」ですので、ご了承ください。

味満餃子

東京都港区新橋2-2-4

https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13131802/

ru-ro-fan_s.png

魯肉飯(ルーローハン):¥500(税込)

ご飯はふつうに大盛ぐらい量があるので、「ごはん少なめでお願いします。」と言っておけばよかったかなと。

全体的によく混ぜてお召し上がりください。

店の名前にもなっている餃子もいただきましたが、黒酢とラー油をかけていただきました。(上の画像がそうです)

※2018年11月29日現在でのデータで、お店の都合により変更となる場合がございますのでご了承ください。


投稿者プロフィール
ソリューションチーム

ソリューションチーム(Solution Team)

本Blogでは、Pardotを活用するために最適なWEBサイトは、どう構築 / 改修すればよいのか、連携するメールコンテンツやランディングページは、どのように作れば有効なのかをクライアント様に日々ご提案しています。経験談も交えながら、わかりやすく有益なアイディアをご紹介してまいります。


ページトップへ