「生成AIで営業効率化」という言葉を耳にする機会が増え、社内でも導入の検討が進んでいる企業様が多いのではないでしょうか。
しかし、営業向けのAIツールと一口に言っても、Office作業を助ける「Microsoft 365 Copilot」、Salesforce上で自動化を行う「Agentforce」、手軽な「Slack bot」など、種類も役割も様々です。「自社にはどのAIが合うのかわからない」「導入しても現場が使ってくれるか不安」という声も少なくありません。
実は、どのAIツールを選ぶにしても、共通して必ずぶつかる壁があります。それが「AIに読み込ませる営業データが足りない」という問題です。
現場の入力が定着していなかったり、データがバラバラだったりすると、どんなに優れたAIも正しい答えを出せません。
本セミナーでは、Salesforceの環境整備や定着化を支援するtobeマーケティングと、営業活動データの自動集約を支援するMagic Momentが登壇。
各種AIツールの違いや選び方を噛み砕いて解説します。さらに、営業に負担をかけず「電話・メール・商談」などの生きたデータをSalesforceへ自動で集め、AIをしっかり使いこなすための準備手順をお伝えします。
「AIの導入に迷っている」「まずは何から始めればいいか整理したい」という方は、ぜひお気軽にご参加ください。
👉注目ポイント
【複雑なAIツールの特徴を分かりやすく整理】
Copilot、Agentforce、Slack botなど、話題のAIツールが「それぞれ何が得意で、どう選べばいいのか」を噛み砕いて解説します。
【AIが正しく動く「データ準備」のポイント】
AIを導入しても成果が出ない一番の原因である「データの不足・バラつき」を防ぐため、事前にやっておくべきSalesforceの整え方を伝授します。
【営業の「入力の手間ゼロ」でデータを集める仕組み】
現場に無理な入力作業をさせず、日々の電話やメール、商談の記録を自動でSalesforceに蓄積していく具体的な方法をご紹介します。
👉こんな方におすすめです!

株式会社Magic Moment 営業統括部 担当執行役員 Enterprise Sales 齊藤 三朗 氏
購買、会計、人事労務、MA、CRM/SFAなど、一貫して業務アプリケーション領域の営業に従事。中堅・大手企業向け購買システムにおいてトップセールスとなり、会計ソフト freee では社内受注記録を更新するなどの実績を重ねる。 株式会社Magic Momentには創業メンバーとして参画。現在は執行役員として、エンタープライズ企業を対象としたSales / Marketing領域のオペレーション改善と売上拡大に取り組む。Salesforce連携による営業データ基盤の構築など、顧客のAI活用を見据えた実践的な支援を多数手がけている。
toBeマーケティング株式会社 第二営業部 湧川 樹
2021年にtoBeマーケティング会社に参画し、Salesforce製品を中心にしたデジタルマーケティングソリューションの営業を経験、その後、インサイドセールスチームの立ち上げに参加し、現在は、カスタマーサクセス/インサイドセールスを兼務。 Account EngagementとSalesforce CRMを活用したインサイドセールス活動を日々行っており、営業の経験を通して得た知見を用いて休眠顧客の掘り起こしや既存顧客のサポートを実施。

タイトル | Agentforce、Copilot、Slack bot……結局どれが必要? 自社に合う営業AIの選び方と、導入前に押さえるべき「データ準備」の基本 |
|---|---|
主催 | toBeマーケティング株式会社/株式会社Magic Moment |
日時 | 2026年10月20日(火)14:00~14:30 |
| 本セミナーはZoomウェビナーを使用して実施します。 申込後は弊社とZoomより申込完了メールが送信されます。 |
内容 | アジェンダ 第1部:様々なAIツールがある中で最適なツールの選択とは ※内容は予告なく変更される可能性があります。 |
対象 | 営業活動の自動化やAI活用にご興味をお持ちの方 <注意事項>
|
参加費 | 無料 |
※開催日3日前までに3人以上の申込がない場合は中止することがございます
CONTACT
ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください
サービス資料ダウンロードは
こちらから