Slackでマーケティングはここまで自動化できる — 戦略に集中できる組織へ

近年、マーケティング運用において「業務の効率化」と「データに基づく質の高い施策づくり」は欠かせないテーマになっています。
企画・制作・配信・分析と膨大な工程が存在し、限られた人数で運用しているチームほど、日々の作業に追われてしまいがちです。
また、担当者ごとにノウハウが偏り、「施策が属人化してしまう」「過去の情報を活用できない」「市場のニーズを反映できない」「他社との差別化ができない」等
様々な課題も多くの企業で顕在化しています。

そのような中、Slackをマーケティングのハブにし、AIエージェントを連携させる“新しい運用モデル” が注目されつつあります。
Slack上でAIエージェントに指示を出せば、

 ・AIエージェントが会話情報や過去の企画情報から推奨される施策案を作成
 ・適切な担当者を集め自動でタスクを割り振り
 ・キャンペーンメールの素案を作成し・ターゲットまでをエージェントが抽出する

など、“施策がSlackから動き出す”という未来像を実現することができます。

ですが、多くのマーケティング担当者の方からは、こんなお声も伺います。

「Slackをどうマーケティングに使うのか、正直まだイメージが湧かない…」
「AIエージェントと言われても、マーケティング業務にどう組み込めるのかピンとこない…」
「属人化している施策運用をなんとかしたいが、具体策が見つからない…」

そこで、本セミナーでは、こうした疑問や不安を解消するために、Slack × AIエージェント(Gemini/Agentforce)×CRM を連携させた“未来のマーケティング運用”を実際のデモを交えながらやさしく解説します。
SlackとAIエージェントの一連の動きを実際にご覧いただきながら、 少人数チームでも属人化に依存せず、成果を最大化できる仕組みを、具体的な運用イメージとともにご紹介します。

自社だけでは想像しにくい“AI時代のマーケティングの動かし方”や、明日から試せるヒントを「マーケティングのプロ集団」であるtoBeマーケティングが実践知としてお伝えしますので、これから本格的にAI×Slack活用を検討したい方はもちろん、マーケティング施策の幅を広げたい方、業務効率を引き上げたい方も、ぜひお気軽にご参加ください。

こんなセミナーです

  1. 次世代のマーケチーム運用とは
  2. Slackを起点としたマーケティング施策運用モデルのご紹介
  3. 実際のイメージをデモにて実施
  4. QAコーナー
  5. サービスのご紹介
    ※内容は予告なく変更になる可能性がございます。


こんな方におすすめです!

  • 実際にAIエージェントをどの様に業務に組み込むことで業務効率化を実現できるのか知りたい
  • 少ないリソースで質の高い企画立案・実行手順を知りたい
  • 顧客体験の高度化している中、 もっと戦略的なマーケティングに時間を使いたい

  • 個別最適に陥る施策運用から脱却したい

  • AIツールを駆使したマーケティングの具体的な方法を知りたい

  • AIエージェント導入を検討中だが、成果に繋がる活用事例を知りたい

セミナーアジェンダ ※アジェンダは変更になる可能性があります

14:00 - 14:02

冒頭のご挨拶

14:02 - 14:07

【次世代のマーケチーム運用とは】
・マーケティング組織を取り巻く環境変化 
・リソース不足・属人化・煩雑化の構造的な課題
・Slack×AIエージェント連携がもたらす“新しい運用のかたち”とは

14:07 - 14:22

【Slackを起点としたマーケティング施策運用モデルのご紹介 】

・Slack起点のマーケティング施策とは

・属人化を防ぎ、再現性のある運用をつくるユースケース

・Agentforce/GeminiそれぞれからのSlackと連携したマーケティング活動とは/違い

14:22 - 14:42

【デモの実施】AgentforceとGeminiとSlackを使用したセミナーの企画~実施までの自動化

14:42 - 14:47

Slack導入における将来設計(あるべき姿)の重要性

14:47-14:57

QAコーナー

14:57-15:00

サービスとアンケートのご案内

==登壇者のご紹介==

toBeマーケティング株式会社 CX/DX推進本部 執行役員 八木 賢太郎 氏

システム開発会社にてエンジニアやPMを経験。自社ECのPKG作成案件にてPMとして開発を主導。2019年4月にtoBeマーケティングに参画。システム導入の経験を生かしMarketing Cloudの導入PMとして従事。導入から運用支援、プリセールスなど担当。Marketing Cloud推進部部長を経て、2023年4月より現職。

toBeマーケティング株式会社 クロスクラウド部 リーダー 室橋 和貴 氏

不動産相場サイトの運営会社、および不動産仲介会社にて、Sales Cloud、Account Engagementのユーザー経験を経て、2022年6月にtoBeマーケティングに参画。ユーザーとしての経験を活かし、現在はクロスクラウド部でリーダー兼PMとしてSales CloudやAccount Engagementの初期導入、定着までを伴走。

セミナー概要

タイトル

【2026年2月5日(木)14:00~15:00】SlackとAIエージェントを駆使したマーケティング企画の新常識-Agentforce/Geminiによる実践有-

主催

toBeマーケティング株式会社  協賛/富士通株式会社

日時

2026年2月5日(木)14:00~15:00


会場

本セミナーはZoomウェビナーを使用して実施します。
お申込み後、当日までに、Zoomの視聴URLをお送りしますので、メール内の手順に沿ってご参加ください。

申込後は弊社とZoomより申込完了メールが送信されます。
15分経っても完了メールが届かない場合は下記お確かめの上、解決しない場合は弊社へお問い合わせください。
※セミナー当日にお問い合わせいただいた場合、ご連絡いただいてもすぐに対応、お返事ができない場合がございます。ご了承ください。
<確認いただきたい事項>
①登録メールアドレスに誤りがないか
②迷惑メールまたはゴミ箱に振り分けられていないか
③「noreply@zoom.us」からのメールが受信拒否設定になっていないか(Zoomからの視聴URLが届かない場合)

内容

アジェンダ

  1. 次世代のマーケチーム運用とは
  2. Slackを起点としたマーケティング施策運用モデルのご紹介
  3. 実際のイメージをデモにて実施
  4. QAコーナー
  5. サービスのご紹介
    ※内容は予告なく変更になる可能性がございます。ご了承ください。

対象

Salesforce製品を利用されていて、活用に課題感をお持ちの方

<注意事項>

  • 一社複数名でご参加の場合、お一人ずつフォームでお申込みください。
  • 定員に達し次第、予告なく受付を締め切らせていただく場合がございます。
  • お申込みが所定の人数に満たない場合、延期もしくは中止することがございます。
  • 同業他社様/競合他社様のお申込みはお断りしております。

参加費

無料

※開催日3日前までに3人以上の申込がない場合は中止することがございます

以下フォームよりお申込みください。

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toBeマーケティングがサポートします

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