

WHAT
Ask Oneは、セミナー・商談ヒアリング・顧客満足度調査など、あらゆる顧客接点に合わせてフォームを設計できるAIインターフェースです。柔軟なインターフェース作成、Salesforceをはじめとする様々なデータベースへのリアルタイムの双方向データ連携、最新AIモデルの活用により、顧客の声の収集とデータ活用を実現します。

01 Form
一貫した顧客体験の構築と、顧客ごとに最適化できるインターフェース
02 Integration
社内外のデータベースに、即時双方向連携が可能なデータコネクタ
03 AI
日々進化する最新のAI技術を、誰でも簡単に実装できるAIモジュール
\Ask Oneに関するお問い合わせはこちら!/
PROBLEM
フォーム・Salesforce・顧客データを持ちながら、上手くつながらない——
その壁、Ask Oneで取り払えます。

Salesforce・Account Engagementへの連携設定にIT部門を巻き込まないといけない。マーケが動くたびに開発待ちが発生する。

従来のフォームは全員に同じ質問。回答途中で離脱され、欲しいインサイトが得られないまま終わる。

CRMにデータはあるのに、フォームとつながっていない。既存顧客への最適な問いかけができず、声が収集できない。
\Ask Oneに関するお問い合わせはお気軽に!/
SOLUTION
顧客の声×Salesforce連携×AI活用による顧客体験の向上。
3つが重なることで、あらゆる顧客接点がビジネス改善に直結します。
POINT | 01 |
POINT | 02 |
POINT | 03 |
\Ask Oneに関するお問い合わせはこちら!/
VALUE
Ask Oneを使い続けるほど、自社だけの「顧客課題データベース」が育ちます。
このサイクルを回し続けるほど「顧客課題データベース」が蓄積され、自社ならではの改善力が身に付きます。
ビジネス改善サイクル




お客様のニーズに合わせたプラン
価格については、内容に応じてお見積もりいたします。まずは、お気軽にお問い合わせフォームからお見積もりをご依頼ください。

FAQ
Q. | SalesforceやAccount Engagemenとの連携はどこまでできますか? |
|---|---|
A. | 回答結果をカスタムオブジェクトに連携可能です。また、回答結果をリードや取引先責任者に紐付けたり、活動履歴に保存することも可能です。Account Engagementの場合は、フォームハンドラーを経由して回答結果をプロスペクトに連携できます。 |
Q. | 一般的なフォームではなく、AIインターフェース「Ask One」は具体的にどのよう活用が可能ですか? |
|---|---|
A. | 顧客に合わせた体験をその場で実現することが可能です。入力された情報を元にしたデータの出し分けや、回答結果の自動判定、PDFなど紙情報のデータ化、フォーム項目に合わせた長文テキストデータの構造化など、様々な活用が可能です。 |
Q. | まずはどのように相談できますか? |
|---|---|
A. | お問い合わせフォーム、もしくは担当営業までご連絡ください。 気になる内容をもとにディスカッションやデモを含めた画面説明など可能となります。 |
CONTACT
ご相談やご要望は下記より
お問い合わせください
OTHER
CONTACT
ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください
サービス資料ダウンロードは
こちらから